研究・業績

精神科

2014/4/1 - 2018/03/31
筆頭著者・共同著者 題名 掲載誌 発表年
Matsumoto K, Ohmuro N, Tsujino N, Nishiyama S, Abe K, Hamaie Y, Katsura M, Inoue N, Matsuoka H, Kawasaki Y, Kishimoto T, Suzuki M, Mizuno M. Open-label study of cognitive behavioural therapy for individuals with at-risk mental state: Feasibility in the Japanese clinical setting. Ealry Intervention in Psychiatry E pub ahead of print 2018/1
Sekizaki R, Nemoto T, Tsujino N, Takano C, Yoshida C, Yamaguchi T, Katagiri N, Ono Y, Mizuno M School mental healthcare services using internet-based cognitive behaviour therapy for young male athletes in Japan Early Intervention in Psychiatry  E pub ahead of print 2018/1
Furukawa TA, Horikoshi M, Fujita H, Tsujino N, Jinnin R, Kako Y, Ogawa S, Sato H, Kitagawa N, Shinagawa Y, Ikeda Y, Imai H, Tajika A, Ogawa Y, Akechi T, Yamada M, Shimodera S, Watanabe N, Inagaki M, Hasegawa A Cognitive and Behavioral Skills Exercises Completed by Patients with Major Depression During Smartphone Cognitive Behavioral Therapy: Secondary Analysis of a Randomized Controlled Trial. JMIR Mental Health 5(1) e4 2018/1
Saito J, Hori M, Nemoto T, Katagiri N, Shimoji K, Ito S, Tsujino N, Yamaguchi T, Shiraga N, Aoki S, Mizuno M Longitudinal study examining abnormal white matter integrity using a tract-specific analysis in individuals with a high risk for psychosis. Psychiatry and Clinical Neurosciences 71 530 -541 2017/8
Katagiri N, Pantelis C, Nemoto T, Tsujino N, Saito J, Hori M, Yamaguchi T, Funatogawa T, Mizuno M Symptom recovery and relationship to structure of corpus callosum in individuals with an ‘at risk mental state’. Psychiatry research 272 1-6 2018/2
高野公輔, 牛山幸世, 梶村廣子, 保富亮介, 荒井太一, 青木敏行, 鯉渕清人, 宮城盛淳 腹膜透析導入の入院期間に関わる認知機能を中心とした要因の探索的検討 腎と透析83巻別冊腹膜透析2017 83巻別冊 67-68 2017/11
高野公輔, 相川祐里 心理職養成教育におけるアウトカム基盤型コンサルテーション・リエゾン実習プログラムの実践と課題 総合病院精神医学 29(3) 252-261 2017/10
高野公輔、梶村廣子、菊池美穂、安本久美子、大橋可奈、福安美保、須崎大、木内亜希、青木敏行、鯉渕清人、宮城盛淳 臨床心理士による腹膜透析導入前における認知機能評価の意義 第28回神奈川県CAPD研究会誌 2-4 2015
高野公輔、梶村廣子、菊池美穂、安本久美子、大橋可奈、福安美保、須崎大、木内亜希、青木敏行、鯉渕清人、宮城盛淳 腹膜透析導入期における臨床心理士介入の可能性 腎と透析別冊腹膜透析2014 77 345-346 2014
吉邨善孝 総合病院精神科における重症患者の調査研究 精神障害者の重症度判定及び重症患者の治療体制に関する研究 平成27年 総括・分担研究報告書 57-61 2015
吉邨善孝 総合病院精神科における重症患者の調査研究 精神障害者の重症度判定及び重症患者の治療体制に関する研究 平成26年 総括・分担研究報告書 115-121 2014
著者名 テーマ 掲載紙(誌)名 出版社名 巻(号) 発行年月日
齋藤淳一, 辻野尚久 ふらつき・転倒を減らす. 精神科臨床サービス 17 398 -341 2017/11
辻野尚久 抗うつ薬の副作用 今日の治療指針2018  医学書院 1039 2018/1
山田浩樹,稲田健,佐藤創一郎,辻野尚久,渡邉博幸 【統合失調症の治療ガイドライン】 統合失調症薬物治療ガイドライン「その他の臨床的諸問題」の特徴と実践的使用法(解説/特集). 臨床精神神経薬理 20 1469 -1475 2017/12
高野公輔 末期腎不全患者の心理(導入期から維持期の心理的ケア) 腎と透析82巻第2号特集サイコネフロロジーupdate 東京医学社 82(2) 227-231 2017/2
水野将樹 親の病気を子どもにどのように伝え,支えるか:臨床心理士の立場から 小児看護 へるす出版 11月号40(12) 1500-1504 2017/11
相川祐里 児童虐待を予防する取り組みと多職種連携 ペリネイタルケア メディカ出版 2017 12月号36(12) 1179-1183 2017/12
相川祐里(翻訳分担)アントニア・ビフィルコ,ジェラルディン・トーマス著/吉田敬子,林もも子,池田真理監訳  アタッチメント・スタイル面接の理論と実践―家族の見立て・ケア・介入 金剛出版 2017/7
相川祐里 妊娠期からの途切れない子育て支援 臨床心理士の立場から 小児看護1月号 39(1) 31-38 2016/1/15
筆頭演者・共同演者 演題名 学会名 発表年月日 開催都市
小野里 磨優†, 辻野 尚久†, 雅樂 晏里沙†, 岡西 佑紀奈†, 奥村 郁実†, 小沼 利穂†, 小畑 香菜†, 庄司 礼子†, 田形 弘実†, 舩渡川 智之†, 山口 大樹†, 片桐 直之†, 坂本 達弥†, 一場 秀章†, 根本 隆洋†, 水野 雅文†, 福島 健† 精神病発症危険状態(ARMS)における血清中代謝物濃度の比較解析. 第138回日本薬学会年会 2018/3/25 金沢
根本隆洋†, 相川さやか†, 小林啓之, 松尾悟志, 和田葉, 間宮教之, 内野敬†, 山口大樹†, 片桐直之†, 辻野尚久†, 水野雅文† 統合失調症における社交不安症状と関連因子について 第37回日本社会精神医学会 2018/3/1 京都
山口大樹、藤井千代、内野敬、片桐直之、辻野尚久、根本隆洋、水野雅文 統合失調症患者の自殺企図はなぜ予見が難しいのか? 第37回日本社会精神医学会 2018/3/1 京都
齋藤淳一, 根本隆洋, 辻野尚久, 堀正明, 片桐直之, 舩渡川智之, 田形弘実, 水野雅文 精神病発症危険状態における大脳白質統合性と言語流暢性との関連 第21回日本精神保健・予防学会学術集会 2017/12/9 沖縄
田形弘実†, 辻野尚久†, 小野里磨優†, 舩渡川智之†, 山口大樹†, 片桐直之†, 根本隆洋†, 福島健†, 水野雅文 精神病発症危険状態(ARMS)における末梢血グルタミン酸代謝物の解析. 第21回日本精神保健・予防学会学術集会 2017/12/9 沖縄
紫藤佑介, 根本隆洋, 齋藤淳一, 山口大樹, 片桐直之, 辻野尚久, 松島英介, 小島卓也, 水野雅文 精神病発症危険状態(ARMS)における探索眼球運動の特徴と早期介入への期待. 第21回日本精神保健・予防学会学術集会 2017/12/9 沖縄
内野敬, 根本隆洋, 舩渡川智之, 山口大樹, 片桐直之, 辻野尚久, 田中邦明, 水野雅文 統合失調症患者における社会機能と生活遂行能力との乖離について 第21回日本精神保健・予防学会学術集会 2017/12/9 沖縄
辻野尚久 早期精神病の診断と治療の展望:国際比較を含めて 第30回日本総合病院精神医学会総会 2017/11/17 富山
小野里磨優†,小山田紘子†,一場秀章†,福島健†,辻野尚久†,舩渡川智之†,田形弘実†,根本隆洋†,水野雅文 精神病発症危険状態(ARMS)における血清中代謝物濃度の比較解析. 第39回日本生物学的精神医学会・第47回日本神経精神薬理学会合同年会 2017/9/28 札幌
辻野尚久,田形弘実,馬場遥子,小島瑛子, 山口大樹,片桐直之,根本隆洋,水野雅文 思春期のうつ病に対する抗うつ薬使用状況について-ケースヴィネットを使用したアンケート調査―. 第39回日本生物学的精神医学会・第47回日本神経精神薬理学会合同年会 2017/9/28 札幌
大石 智,田形弘実,辻野尚久,稲田 健,渡邊衡一郎,橋本亮太,宮岡 等 統合失調症薬物治療ガイドラインの教育効果についての検討 EGUIDEプロジェクトからの報告. 第39回日本生物学的精神医学会・第47回日本神経精神薬理学会合同年会 2017/9/28 札幌
田形弘実、辻野尚久、稲田健、渡邊衡一郎、橋本亮太、水野雅文 うつ病治療ガイドラインの教育効果についての検討~EGUIDEプロジェクトからの報告~. 第14回日本うつ病学会総会 2017/7/21 東京
三上敦弘, 石井絢子, 舩渡川智之, 山口大樹, 片桐直之, 辻野尚久, 根本隆洋, 水野雅文 修正型電気けいれん療法(mECT)が奏功した未破裂脳動脈瘤合併重症うつ病の一例. 第113回日本精神神経学会学術総会 2017/6/22 名古屋
田形弘実、 辻野尚久、稲田健、渡邊衡一郎、橋本亮太、水野雅文 EGUIDE講習を受講して―大学若手精神科医の立場から―. 第113回日本精神神経学会学術総会 2017/6/22 名古屋
内野敬, 根本隆洋, 齋藤淳一, 山口大樹, 片桐直之, 辻野尚久, 水野雅文 修正型電気けいれん療法の統合失調症に対する適応について 第113回日本精神神経学会学術総会 2017/6/22 名古屋
山口大樹、馬場遥子、松村尭明、片桐直之、辻野尚久、根本隆洋、水野雅文 警察への情報開示における倫理的ジレンマ ー放火による自殺企図の症例を通してー. 第13回日本司法精神医学会 2017/6/2 大阪
松村尭明、大久保菜奈子、舘野歩、中村敬、繁田雅弘、水野雅文 入院森田療法を施行中にひきこもり傾向の強い射幸不安症の背後にある怒りが治療のテーマとなった一症例 第35回日本森田療法学会 2017/11/11 熊本
Uchino T, Nemoto T, Funatogawa T, Yamaguchi T, Katagiri N, Tsujino N, Mizuno M The role of personality traits among the patients with schizophrenia who have gaps between capacity and performance of social functioning The Asian Federation of Psychiatric Associations International Congress 2018 2018/1/24 Manila
Tagata H, Tsujino N, Yamaguchi T, Katagiri N, Nemoto T, Mizuno M What characteristics of patient are used by psychiatrists in deciding the discontinuation of antipsychotic medication after first-episode psychosis?. The WPA XVII World Congress of Psychiatry 2017/10/8 Berlin
Uchino T, Nemoto T, Funatogawa T, Yamaguchi T, Katagiri N, Tsujino N, Mizuno M The discrepancies between functional capacity and real-world outcomes in schizophrenia.  The WPA XVII World Congress of Psychiatry The WPA XVII World Congress of Psychiatry 2017/10/8 Berlin
Inoue N, Yorozuya Y, Tsujino N, Funatogawa T, Katagiri N, Nemoto T, Mizuno M Utilizing the rorschzch comprehensive system: Optimizing case formulation of cognitive-behavior therapy for Ultra-high risk of psychosis. 22nd International congress for the society of Rorschach and Projective methods 2017/7/17 Paris
○Kosuke TakanoSachiyo Ushiyama、Yui Torinoumi、Hiroko Kajimura、Atsuko Kawashima、Yumi Koshiba、Ryosuke Hotomi、Kiyoto Koibuchi、Moriatsu Miyagi Mental status in the introduction period of dialysis: Comparing planned and unplanned initiation International Society of Nephrology Frontiers Meetings 2018 2018/2/25 Tokyo
○相川祐里辻野 尚久伊藤 めぐむ、松下 瑞帆、岩田 光代、中村 久理子、髙橋 京子、河原 志保、中野 麻里、喜多村 久絵、中川 あすか、中嶋 忍、川口 寿子、仙洞田 岳浩 地域中核病院でおこなう、院内と院外機関がつながるための連携会議「気になる親子のケースカンファレンス」実践報告と今後の課題 日本周産期メンタルヘルス学会 2017/10/29 大分
水野将樹 急性期病院における心理介入の多層性についての考察-入院中に面接した 2 事例を通して- 日本心理臨床学会 2017/11/19 横浜
○高橋麻由子高野公輔 牛山幸世 福島範子 田中麻友 西悠吾 斎藤淳一 後藤淳 辻野尚久 精神科リエゾンチーム介入を要したせん妄患者の特徴 ~病棟看護師による介入依頼の分析~ 第70回済生会学会 2018/2/18 福岡
高野公輔、梶村廣子、魚住加代子、河嶋あつ子、別納舞子、安本久美子、福安美保、荒井太一、青木敏行、鯉渕清人、宮城盛淳 療法選択外来から腹膜透析導入期における臨床心理士介入の取り組み 第21回日本腹膜透析医学会学術集会・総会 2015/11/29 仙台
吉邨善孝 精神科救急・合併症入院料の課題 第28回日本総合病院精神医学会総会 2015/11/28 徳島
福田紀子、満田大、小林清香、高野公輔、馬場知子 多職種協働チームのチームビルディング~一人の力をチームの力にするために~ 第28回日本総合病院精神医学会総会 2015/11/27 徳島
厚坊浩史、小林清香、高野公輔、冨岡直、富安哲也、花村温子、満田大 総合病院・身体科領域で働く心理士の集い-その魅力、困難、工夫について語ろう- 日本心理臨床学会第34回秋季大会 2015/9/19 神戸
鏑木新菜 NICUにおける臨床心理士の役割に関する検討―きょうだい面会システム構築の視点から― NICUにおける臨床心理士の役割に関する検討―きょうだい面会システム構築の視点から― 2015/9/18 神戸
鏑木新菜、井上和紗、濱田晴代、田中有由美、中野麻里、立石格 多職種連携によるきょうだい面会導入の取り組み① 第4回日本小児診療多職種研究会 2015/7/19 北九州
高野公輔、梶村廣子、魚住加代子、安本久美子、福安美保、荒井太一、青木敏行、鯉渕清人、宮城盛淳 透析導入前後における患者の精神健康状態の検討:療法選択外来時と透析導入直後における療法別の変化 第26回日本サイコネフロロジー研究会 2015/5/23 高崎
高野公輔 チーム医療における臨床心理士のスキルアップ 第27回日本総合病院精神医学会総会 2014/11/29 つくば
鏑木新菜、田中有由美・中野麻里・立石格 NICUきょうだい面会における臨床心理士の役割に関する検討 第59回日本未熟児新生児学会 2014/11/10 愛媛
高野公輔、梶村廣子、加藤智美、五田あつみ、安本久美子、福安美保、荒井太一、青木敏行、鯉渕清人、宮城盛淳 腹膜透析導入時の手技指導支援を目的とした臨床心理士による認知機能評価の試み 第20回腹膜透析医学会学術集会・総会 2014/9/6 山形
鏑木新菜 NICUにおける面会環境の実態調査 第33回日本心理臨床学会秋季大会 2014/8/26 横浜
梶村 廣子 救命救急センター病棟における家族への心理的サポートの試み -家族ラウンドの取り組みを導入してー 第33回日本心理臨床学会秋季大会 2014/8/26 横浜
鏑木新菜、周産期心理士ネットワーク 自主シンポジウム「周産期の心理臨床(13)」 第33回日本心理臨床学会秋季大会 2014/8/23 横浜
相川祐里、Keiko Yoshida(Department of Child Psychiatry, Kyushu University Hospital, Fukuoka, Japan) Group work using support part of the Attachment Style Interview(ASI) method for postnatal mothers. 14th WAIMH World Congress 2014/6/16 英国・エジンバラ
講演者 演題名 講演会名 講演年月日 開催地
辻野尚久 総合病院有床精神科の機能と役割 第13回六郷川精神科医療懇話会 2018/3/8 神奈川
辻野尚久 精神病に対する予防的介入ならびに社会復帰を目指したうつ病治療について 第5回神奈川県東部メンタルヘルスネットワーク 2017/10/4 神奈川
辻野尚久 抗うつ薬、抗不安薬、睡眠薬に関する現状と課題 第1回大森臨床精神薬理研究会 2017/10/25 東京
辻野尚久 恩賜財団済生会横浜市東部病院精神科基幹病院としての役割 東邦大学精神科懇話会 2017/6/3 東京
相川祐里 平成29年度 横浜市助産師職能研修会 メンタルリスクのある妊産婦へのケア 2017/7/1 横浜市
相川祐里 平成29年度 神奈川県助産師職能研修会 メンタルリスクのある妊産婦へのケア 2017/7/28 横浜市
水野将樹 臨床心理学 済生会横浜市東部病院 看護実習指導者養成研修会 2017/6/19,6/27 東部病院
高野公輔 当院精神科リエゾンチームが取り組むせん妄対応を中心とした安全管理 首都圏 Sleep Management Seminar 2017/11/25 東京
高野公輔 医療における多職種協働を考える~その教育と実践~ 話題提供①一般病院における実習プログラム 東京都臨床心理士会医療保険福祉領域委員会主催研修会 2018/1/8 東京
相川祐里 横浜市港北区保健センター研修会 児童虐待や不適切養育者についての事例検討会 2016/3/18 横浜市
相川祐里 横浜市港北区保健センター研修会 児童虐待や不適切養育者についての事例検討会 2015/9/8 横浜市
高野公輔 娘たちとの時間を大事にし続けた40代女性への心理援助 第8回パリアティブケア研究会合同事例検討会2015 2015/6/6 鹿児島
相川祐里 横浜市港北区保健センター研修会 児童虐待や不適切養育者についての事例検討会 2014/11/11 横浜市
発表者 演題名 講演会名 発表年月日 発表場所
辻野尚久 その「眠れない」や「不安」を適切に診療していくために 不眠診療セミナー 2017/9/5 横浜(済生会横浜市東部病院)
池田 竜 統合失調症について 統合失調症とはどんな病気?病気の理解と治療について 2017/9/7 糀谷・羽田地域庁舎
池田 竜 認知症の診療 第2回認知症ケア研修 2017/10/31 東邦大学医療センター大橋病院
相川祐里 平成29年度周産期メンタルヘルスカウンセラー養成講座 周産期メンタルヘルスカウンセラー養成講座 2017/8/12 北里大学相模原キャンパス
相川祐里 平成27年度東京都助産師会主催 助産師教育指導講習会 メンタルリスクのある妊産婦へのケア助産師だからできること-育児支援から虐待予防まで- 2016/2/4 東京
相川祐里 第12回子育て家族の心を支える会 妊娠から出産への包括支援における医療機関と地域との連携 2015/9/4 名古屋
相川祐里 平成27年度 母子保健研修 コミュニケーションの基本~「きく」の意味・スキル 2015/6/26 鎌倉市
相川祐里 平成27年度 済生会神奈川県病院 既卒新採用者フォローアップ研修 ストレスマネジメント 2015/6/23 横浜市
水野将樹 臨床心理学 済生会横浜市東部病院 看護実習指導者養成研修会 2015/5/13-14 横浜(鶴見大学)
相川祐里 平成27年度川崎市母子保健指導者研修会 妊娠から出産への包括支援における医療機関と地域との連携 2015/5/8 川崎市
相川祐里 平成26年度 助産師職能研修 グリーフケア 2015/3/27 横浜市
相川祐里 平成26年度秦野・伊勢崎管内参加医療機関と行政機関との連絡会 メンタルに課題を抱える母親を支援するための医療機関と行政の連携について~病院内における児童虐待予防の取り組み~ 2015/3/3 平塚市
相川祐里 平成26年度不育症の理解を深める研修会 不育症相談対応研修会~死産・流産児のグリーフケアを考える 2015/2/26 横須賀市
相川祐里 平成26年度第2回グリーフケア研修会  流産・死産経験者のグリーフケアを考える~医療機関と地域での具体的な支援について~ 2015/2/24 茅ヶ崎市
水野将樹 がん療養における心のケア 済生会横浜市東部病院 市民公開講座「緩和ケアについて」 2015/2/14 横浜(済生会横浜市東部病院)
相川祐里 平成26年度東京都助産師会主催 助産師教育指導講習会 メンタルリスクのある妊産婦へのケア助産師だからできること-育児支援から虐待予防まで- 2015/2/3 東京
鏑木新菜 周りの同僚がメンタル的な病気に罹患した場合の注意事項 神奈川地方本部 法律合同分会・学習部  2015/1/23 横浜
高野公輔 透析患者とのコミュニケーション―患者理解を深め、実践に活かすためのポイント― JMSクリニカルコース CAPDセミナーアドバンスコース 2014/11/30 東京
相川祐里 平成26年度横浜市青葉区こんにちは赤ちゃん訪問全体会 “~お母さんになる人のこころの健康のために、周りの人ができること、注意したいこと~ “ 2014/11/10 横浜市
水野将樹 学校現場で病気の子どもと関わるために 東海大学文学部 メンタルサポーター養成研修会 第5回研修会 2014/11/8 東海大学湘南キャンパス
相川祐里 平成26年度川崎市母子保健指導者研修会 妊娠から出産への包括支援における医療機関と地域との連携 2014/6/9 川崎市
水野将樹 思春期の子どもとの関わりについて たんぽぽの会 勉強会 2014/2/10 横浜(鶴見区社会福祉協議会)
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